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« 江戸歴史塾は寄席と同居で開催 | トップページ | お江戸上野広小路亭で落語を聴きました »

2018年2月19日 (月)

3月25日の講演の予告 その1

 来月25日(日)の江戸歴史塾、第1回目は、会場のある上野界隈をテーマとした講演2本立てです。
 ※受講料おひとり800円をお願いします。
 そのうちの1本、滝口正哉「下谷六阿弥陀常楽院―上野盛り場の寺院世界」は、上野広小路にあって六阿弥陀巡りの名所として人気を集めた常楽院を取り上げます。
 常楽院、その創建は、東叡山寛永寺よりもはるかに古く、古代にまで遡るとされています。
 当日はどのような話が聞けるのでしょうか。楽しみです。

 近日中にご来場の予約受付を当ブログで開始します。もうしばらくお待ちください。
Photo
Dsc_2018_2

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コメント

「五番目は同じ作でも江戸産まれ」。

どんな話が聞けるのか楽しみです。

久允さま
私はあまりの浅学にして、事前、六阿弥陀について全く知りませんでした。
当時の江戸の人々には「五番目」で通じたんですねぇ。
昨日は広小路の常楽院跡のあたりをちょっと歩いてみました。

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